木の家で新築の家を建てる

【木の家を建てる意味】
地産地消の家づくりを本気で取り組んでいる私たちが、今、家を建てる人へ伝えるべきものがあります。地域を守るため・家族を守るために岐阜の木を使います。今回は「伐採」だけではなく、特別なものが見えるイベントにしております。1日限りの限定イベントですので、この貴重な機会を逃さずに。木の家で建てた先輩オーナーさんを見ていると、自然とつながること、人とつながることを楽しんでいる方が多いように思えます。池ではしゃぐ沢山の子供たちと一緒に遊んでました。まるで、プールであるかのように、もぐって泳ぐ子もいれば、手でバシっカエルを捕まえる子。「すみません。トイレに行きたいんですけど。」と妹の手を引きながら伝えるお兄ちゃん、「ねぇねぇ」と私たちお兄さん、お姉さんに甘えてくる子。水と太陽と、虫と友達と。夏という自然がくれたものを思う存分使って、どんどん成長していく姿が少しの時間一緒にいただけで感じることができました。ドロドロになって、びしょびしょになる子供を叱ることなく「こんなに濡れる予定じゃなかったのに~」と、帰りの服のために今着ている服を全部脱がせて自由にさせる親の姿をみて「こんな暮らしを大切にしているお客様が沢山いるんだな~」とつくづく感じました。この仕事をするまでは、子供をどんな環境で育てるか。なんてことは考えたこともありませんでしたが、のびのびと成長し、見守っている親と子を見ていると、「大切なことなんだな!」と気がつくことができました。暮らしを見つめなおすよいきっかけになれたのではないでしょうか?

【住宅営業のイメージって?】
「住宅営業」と聞いてどんなイメージがうびますか?「突撃訪問」「しつこい」そんなイメージってありますか?当初そんなイメージがありましたが、あたたかい木の家の工務店で営業を経験していますとそんな営業イメージは、いつのまにかなくなっていました。この写真はフォックスフェイス。なす科の植物だそうです。訪問をした際にお客様にもらったもの。「●●さんにかわいいものあげる♪」と言ってくださったものなんです。「遅い時間だし迷惑だったかな?」そんな心配もどこかに行ってしまうほど、嬉しい気持ちになりました。シゴト  なので全てが楽しい! と思うなんてウソですが、営業は些細な優しさの大きさを知り、人を好きになったり感謝をしたり嬉しく思ったりすることを多く感じることができる気がします。以上!!ありがとうございました。今、自宅の玄関に郡上で採ってきたホオズキと一緒に飾ってあります^^森ツアーでお会いできますこと楽しみにしております^^またまたまたまた・・一体、何回ご馳走になっているのでしょうか。本日もお客様のお住まいで突撃夕ご飯!!外構のお打ち合わせにきたのですが「●●ちゃん食べてって~」のコトバにはやられます。食卓は、笑い声と、しかる声と、歌う声とさまざま。ごはんができるまでも、ごはんを食べてからも、みんなの様子がかならず見える。声が聞こえる、どこでもしゃべれる、どこでも顔を合わせれる。幸せ家族の光景がそこにはありました。
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