猛暑の木の家

 

<モデルにて打ち水>

 

先週の週末は日差しがは強いですが、風はとても気持ちがいい日でしたね。

 

私的なことですが「発見」がありました。

 

今日はモデルハウスの守備(モデルで待機をするということです)

 

「午前中からお客様がみえるかもしれない」そう思った時、

 

営業の私たちは「入ってもらった時に気持ち良く感じてもらいたい!」そう思って清掃や事前準備を始めます。

 

家に入った時の印象はとても大切だとおもっているからこそ、

 

この季節に家の中が「涼しい」と感じてもらえる事は大切だと思っています。

 

私たちの家は極力エアコンを使わなくても過せる家。をつくることができます。

が、

近年の猛暑と、ガチガチに固められたアスファルトに囲まれた環境に建つモデルハウス

猛暑の時期は26度設でエアコンを稼働させてお客様をお待ちしておりました。

今日も外にでると逃げたくなるくらい強烈な太陽!!

それを見て当たり前のように、窓を閉め切り1台のエアコンの力を借りることにしました。(後々かかっていないことに気がつきます。)

しかし、ずっと家にいると気がつくんですね。閉め切られた窓にものすごく違和感を感じ、それに息苦しさを感じました。

「もしかすると、窓を開けた方が涼しいのかも?!」

そう思いエアコンを切ろうと思い2階へ行くとまさかのエアコンが稼働してない!

そんな発見をまず一発・・・。

 

改めて断熱の効果はすごいと思いました・・・。

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