OB様からプレゼント

おはようございます。OB様に和傘をいただきました。コーティングされていないものなので外でささず、これは踊りの時に用いる和傘だそうです。とってもかわいくかっこいいですよね。S様は、営業でお客様にいただいたとか・・・持ち帰るとお子様に壊されてしまうと思いご自宅に持ち帰らず、わたしにくださいました。・・・たしかに。私が小学生だったら100%壊します・・・変わったものをみると触りたくなりますもん。今後、見学会等でお目見えすると思います♪♪で和傘のこと、少し気になったので調べてみました。和傘は竹と和紙でつくった日本固有の雨具です。発祥は、どこだと思います?日本ではないんですよ。ビルマ、タイ、ベトナムでそこから、中国-日本と伝わったそうです。日本では「傘」とかきますよね。大きく広げた中に人が入るということで出来た漢字なんです。中国の唐からの伝来なので、カラカサと呼ばれるようになったという説・・・。初めてみた人は開けたり閉めたりとカラクリのついた傘という事でカラクリ傘=カラ傘という説。どちらかはわかりませんが、漢字の由来も面白いものですね。和傘にも野点傘・舞踊傘・番傘などさまざまな種類がありました。柄や形・大きさすべて異なり、すべてに良さがある!!とても魅力的です!!漢字も傘も奥深いです。よーく見てみてください。「傾聴」お客様のPCのスクリーンセーバーにあった言葉。できているようで、できていない。傾聴。耳を傾け、心の声を聴く。ただ聞くだけでなく、聴く。お客様に見習い私のスクリーンセーバーに・・・パソコン操作が苦手な私。おととい、パソコンをつけたまま違う作業をしていたらスクリーンセイバーにあらわれてきました。部長、スクリーンセイバーに設定してくださりありがとうございますッ!!ふと気づくと「傾聴」という言葉。聞くだけでは、頭に残らない・・・聴く。熱心に聴く。お客様の心の声を聴く。お客様のおかげで改めて意識することができています。多くのお客様から数多く学ぶことができ、幸せ者ですッ岐阜の不動産SHOPで土地を探そう